ちょっと息抜き・・たまにはね^^
いろんな話題からビジネスのヒントが見つかるもんです。
あまり気にしていなかった業界や分野からも
情報収集はとても大切です。
お時間のある時にでも・・・・
よろしかったらどうぞ!^^
【プチ考察】
人の心には「ありのままの事実を捉える」機能と
「可能性を追求し、概念化する」機能が
情報を得る働きとして存在している。
しかし、どちらか一つが心の利き手として
作用しているのだ。
そうすると・・・・
メディアからの情報をまずは事実として得た後、
そこからの概念化をすることで人は脳細胞に
刻んでおくのだろうか・・・
脳科学者の方!!
これをお読みになっていたら、教えてください!
ん・・・
いらっしゃるわけないか・・・・
プレスリリース:榎本会計事務所、「中小企業経営ブログ」の運営を開始
半世紀近い歴史を持つ会計事務所として、多くの下町中小企業とふれあう中で蓄積されてきた経営ノウハウがあります。これらの情報を、ブログをはじめ、 Podcasting、メールマガジン、動画、マンガなど、様々なメディアを活用して経営者の皆様にお届けし ...(続きを読む)
中小企業信用保険法の一部を改正する法律(七〇)
平成19年6月1日付(号外 第114号) 〔法 律〕 ○中小企業信用保険法の一...(続きを読む)
6月4日の週のセキュリティ祭
6/19◆SBクリエイティブ 中堅中小企業 競争力強化実践セミナー (梅田スカイビル) 6/19◆McAfee 最新セキュリティ対策セミナー (マカフィー) 6/20◆HP 次世代CMSの利用によるWebサイトの運用とROIの劇的な向上セミナー (HP市ヶ谷本社) ...(続きを読む)
高橋北海道知事 第2話:「北海道の財政再建にどう目途をつけるか」
大西洋国際問題研究所(在パリ)研究員、中小企業庁長官官房調査課長、通商産業省貿易局輸入課長、中小企業庁経営支援部経営支援課長、北海道経済産業局長、経済産業研修所所長を歴任し、03年に北海道知事に就任(現在2期目)。 ...(続きを読む)
みなさんのお仕事に役に立ちそうな情報・・・
今回は見つかりますか?
アフィリエイトは稼げないよ。そう言った友人もいました。
アフィリエイトで人生変えるくらい儲けたよ。そう言った友人もいました。
2ヶ月後、僕はどっちの言葉を口にするのだろう?
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「元気なモノ作り中小企業300社2007版」のとりまとめについて
経済産業省
中小企業は、高度なモノ作り技術により我が国産業の国際競争力を支える経済活力の源泉となっています。またモノ作りにより、地域経済を支えながら国内外の市場で活躍する企業、意匠やデザインにより新規分野を開拓している中小企業が日本の活力を生み出しているといえます ...(続きを読む)
大久保氏が会長再任 県中小企業中央会総会
埼玉新聞
大久保会長は「中小企業連携組織の専門支援機関として、中小企業連携組織に対して既存事業の活性化、再構築、新規事業の創出などを積極的に支援していく。大宮、春日部、川越、熊谷の四支所を活用し、地域密着型で取り組みたい」などとあいさつし、県内中小企業の連携組織 ...(続きを読む)
会長に内藤氏選出 県中小企業団体中央会総会
山梨日日新聞
本年度は、中小企業での七十歳までの雇用の実現など高年齢者の継続雇用推進に取り組むほか、若年労働者の就業支援や職場定着に向けた事業を実施する。昨年立ち上げた観光事業部を中心に、観光資源の整備や開発、特産品の市場開拓などにも力を入れる。(続きを読む)
OECD国際カンファレンス、東京声明を採択
IBTimes
先月31日、今月1日にかけてホテルオークラ東京で開かれたOECD(経済協力開発機構)国際カンファレンスにておいて、グローバル・バリュー・チェーン(GVC)における中小企業の役割強化のためのOECD東京声明が採択された。 今回の会合には、中小企業を含む産業界、国際機関、 ...(続きを読む)
【レポート】 データから見る米国中小企業の"経営者像" - AMEX調査
MYCOMジャーナル
米American Express(AMEX)は、従業員100人未満の中小企業の経営者626人を対象に、今後のビジネスの展望や、仕事とプライベートを含めた経営者の意識についての調査を行った。調査期間は本年(2007年)3月下旬から4月上旬で、米国全土で実施した。 ...(続きを読む)
東京都、CO2削減を義務化へ 大規模事業者対象に
朝日新聞
都はまた、温暖化対策に意欲のある中小企業が、その資金を調達しやすくする支援策も検討する。中小企業が発行する社債を束ねて証券化し、投資家に買ってもらう社債担保証券(CBO)の制度を都は導入しているが、「環境CBO」として都が金利の一部負担などを検討し、 ...(続きを読む)
NEC、OSS関連事業強化のため、中堅・中小企業をターゲットにした新施策
ZDNet Japan
NEC(矢野薫社長)は5月30日、中堅・中小規模企業にオープンソースソフト ウェア(OSS)の普及を促進するため、「SpikeSourceコアスタック」(SSCS)を活用した連携ソリューションの提供、SIerなどとの幅広い連携を図る「パー トナープログラム」を開始すると発表した。 ...(続きを読む)
高等専門学校等を活用した中小企業若手技術者の育成を支援
経済産業省
中小企業においては、技術の高度化や短サイクル化への対応、コスト削減や短納期化によるリストラの要請、あるいは人的、時間的なリソースの不足等により、企業内で人材育成を実施する十分な余裕がないのが現状です。また、2007年から始まる団塊世代の大量退職を控え、 ...(続きを読む)
子供可哀相じゃない?
子供可哀相じゃない?自分が大学生の時に小学生が通う塾(後から知ったんですが結構大手でした)の講師を部活の先輩から引継ぎバイトでやりました。初めて担当させられたのは小学3年生でした。初めっから遊びたい盛りなのに何か可哀相だなーとは思ってました。勿論生徒も親が塾に行かせてるだけで遊びたい心で一杯です。じゃれてきました→そして遊びました→塾長に怒られました。というのを3回程繰り返し紹介してくれた先輩には悪いんですが1ヶ月程でクビになりました。塾長は「親は子供に勉強させる為に塾に入れたんだから勉強を教えるだけで良い」との事その事は勿論、自分も理解出来ます。でも遊びたい盛りの時期に子供を塾に通わせるってどうなのでしょう?子供が遊びたい時期でも勉強させて上手くいけば将来一流企業に入れるというのが子供の為でしょうか?それとも子供が遊びたい時期は遊ばせてあげて、その結果で中小企業にしか入れずにいるのが子供の為でしょうか?前者も後者も極論での話しですが、皆様はどちらが子供の為と思いますでしょうか?(続きを読む)
以上・・・
今回のビジネスヒントでした!
では・・・・
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